So-net無料ブログ作成
検索選択

七月の夜が一秒ながいうちに [短歌・コトダマ]

あだし野の 玉手箱ひらく 
七月の 夜が一秒ながいうちに



*****
変化を認めるのであれば、もう自分から小説は抹殺したほうがいいんだろう。でも「それは違うだろう」という思いもあり、それを支えてくれる声もある。答が出るときを待って、成長しないまま何年も経ってしまって、埒開かないから、自分をぺりぺりと一枚一枚ひっぺがすという痛々しい作業中なのです。

ところで、今年はうるう秒があるらしいですね。7月1日に。

タグ:短歌
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。